アフィリエイト - タロさんブログ

記事を安く頼みたい!最安ライターはどこで頼む?単価はどのくらい?

1年半以上前にシュフティが発注単価の大幅値上げをしてからというもの、低価格の記事を書いてもらいたい人はこぞってランサーズやクラウドワークスに移動したものと思われ。

今やシュフティは、管理画面などのシステム面でボロボロなくせして発注するには単価が高い、という、あまりよろしくないサービスとなってしまっている。

主婦層に書いてもらいたい人以外はここで記事を発注するメリットは皆無だね。


だいたいの目安だけど、簡単な記事なら
シュフティなら500文字100円。
ランサーズなら500文字70円。
ってとこだと思う。

クラウドワークスは最近使ってないからよく分かんないけど、半年前くらいはシュフティより10円くらい安かった。

もしもDSがTENGA等アダルト商品撤廃!変わりのアフィリエイトは?

2015年8月1日。もしもドロップシッピングが急遽テンガ(TENGA)等のアダルトグッズの取り扱いを終了した。

これを受けて、一気に報酬ダウン。意気消沈した人。
もしくは、売れるのを見越してショップを作っていたのに、どうしていいか分からなくなった人もいるんじゃないだろうか?


さて、そんな人たちにおすすめするのはアフィリエイトへの乗り換え!


実はTENGAなどのアダルトグッズは、以下でアフィリエイトできるのだ。

amazon(2%)
NLS(16%)
・楽天市場(1%)
・セブンネット(2%)
・Yahoo!ショッピング(1%)

上記のうち、どれが一番お得かというと判断が別れるところだが、
商品がTENGAだけなら、amazonとNLSでしか取り扱いがないのでその2つ。
それ以外の商品もあるなら、すべて掲載して「好きなとこで買ってね」的にすることだと思う。

もしもドロップシッピングをやってる人なら、もしもアフィリエイトもやってると思うので、そこからamazon、楽天市場、セブンネットと提携しといて損はないだろうね。

あと、Yahoo!ショッピングもあった方が良いので、唯一取り扱いがあるASPバリューコマースと提携して、これのリンクも貼るべき。


そして、NLS
ここは報酬率こそ若干高いけど、最低報酬支払額が1万円なのがちょっと痛いかも。
ただ、軌道に乗れば10,000円なんてすぐだし、振込手数料も無料なので、登録はしておくべき。

ちなみに、もしもアフィリエイトとバリューコマースは1000円から報酬支払いOKで支払い手数料無料♪続きを読む

記事を安く発注したい人に悲報!シュフティが発注料金大幅値上げ

2014/2/20 追記あり

サテライトサイト記事やアンケート・口コミ記事など、とにかくできるだけ安く、大量の記事を発注したいという人が重宝してきたシュフティ

そのシュフティが、ワーカー側の要望を受けて(←シュフティサポートの人が言ってた)、強制的に記事単価が上がる施策を打ち出した!


具体的にどういった施策かというと、

今までシュフティでの記事依頼の相場は、1文字0.1円くらいだったのだけど、
それを1文字0.2円以上を基本とし、下回るものは案件を承認しない
というものだ。

今回自分は、いつも通り記事を発注しようとポイントを購入したのだけど、いつもの倍の単価で発注しなければいけなくなってしまい、「それなら他のとこで発注してたよ!」と、くやしい思いをした次第だ。


そもそも、今まで1文字0.1円以下でもサクサク記事が集まってきていたのは、需要と供給が合致していたからじゃないの?

そりゃ確かにライターからしたら、クラウドワークス等の他のクラウドソーシングと比べて支払われる報酬は安い。
10万人(だったかな?)もユーザーがいれば、他と比較してその単価の安さに気付く人も出てくるだろうし、単価アップを訴えてくる人もいるだろう。


でもね。
シュフティの発注画面って、
テキスト形式でしか依頼内容伝えれない(太字やカラーが使えない)し、
下書き保存していたものが再度開くと内容変わってるし、
記事をcsvダウンロードしたものは物凄い使いづらい仕様だし、(←改善したみたい)
システムトラブル多いし、
まだまだクライアント側にとっては、他と比べて価格以外の付加価値が見つけにくいのも現状なんだよね。

シュフティって名前で主婦が多いように思われがちだけど(まあ実際女性率は高い)、主婦目当ての記事を発注するなら、クラウドワークスで「主婦限定」で募集した方がよっぽど集まるしね。


ユーザー側の要望を聞く事も大切だろうけど、恐らくシュフティに流れてきたクライアント側の人間は、価格に魅力を感じている人が多いと思うんだ。
この事でクライアントが離れていって、結局はユーザーの満足度が下がらなきゃいいけどね。。。


まあとりあえずは今、昔のシュフティのように安く大量に発注できるサービスを模索中なのであった。
誰か知ってる人いたら、教えてもらえると幸いです。


追伸
とりあえず、クラウドワークスで0.2円/文字以下で集められてるんで、しばらくはここでやろうと思う。
あと前述の0.1円、0.2円のくだりは、
あくまで誰にでも可能で、非常に単純な記事を依頼した場合の最安発注単価での事。
言葉足らずだったので一応追記しとく。

ゆずまるカバーGのセキュリティがやばい!ID・パスワード漏れまくってるんじゃない?

だいぶん前に何かの商材のおまけでもらった、アクセス解析ツール「リサーチアルチザンライト」の拡張パック「ゆずまるカバーG」を導入してみた。

で、インストールしてみてビックリ!!
このツール、URLにIDとパスワードもろ表示されてるじゃん!!

↓ こんな感じ
http://example.com/rs1/ra_cover/racover_index.cgi?id=tarosan&pw=11papa
(上記だとIDはtarosan、パスワードは11papaになる)


しかも、登録したサイトへのリンクまで生成しちゃってるし!


まあ速攻で外部にIDとパスワードがバレるってわけじゃあないけど、
例えば、サイトにアクセスランキングを導入してたら、被リンク先のURL分かっちゃうから、ゆずまるカバーの管理画面上で自サイトへのリンクをクリックすれば、サイト上にIDもPASSも丸見えになっちゃうよね?


ということで色々調査してみたら、案の定IDとパスワード漏らしちゃってる可哀想な人々を発見しちゃったし・・・


やっぱ情報商材って危険ですなぁ・・・と思った今日このごろでした。。。

SIRIUSレスポンシブウェブデザインテンプレを購入か無料DLかで悩む

先日、サイト作成ツールSIRIUS(シリウス)のデメリットの記事内でデメリット部分を列挙したんだけど、最近、SIRIUSがそれらをカバーするかのようにレスポンシブ・ウェブデザインの「第三弾SIRIUS追加テンプレート」を公開した。


おお!これでSIRIUSも少し使いやすくなるかな♪

と期待したのも束の間。

なんかそのテンプレートって追加で料金必要なものらしい。
しかも販売は今日(7月27日)までらしい。

24,800円って書いてあったし、ちょっと高いよなぁ・・・。

どうしよう。。。


とりあえず元々自分で作るつもりだったし、どっかのたたき台的テンプレをカスタマイズしてやるのもありなんだよなぁ。

一応、カスタマイズ用のレスポンシブ・ウェブデザインテンプレのダウンロード先は見つけたので(SIRIUSカスタム研究所)、購入しないならこれをいじくろうと思うんだけど、さてさてどうしたものか・・・。


一度販売終了して、安くなって再販売とかってことはないのかなぁ?
第3段って書いてあるし、第2段とかはそんな事なかったのかなぁ?


うーん、、、悩む。。。